ママの声を形にした"ママのための"おうち

最近の住宅は「地震に強い」「夏涼しく、冬暖かい」「外観がおしゃれ」 というのが当たり前になりました。
「自由設計で暮しやすい」ということも当たり前になっています。
そんな中、今よりもっと住みやすい家を作ることはできないだろうかと考え、
家の中に一番長く居て、家事や子育てで家を一番活用している「ママが暮しやすい家を作ろう」
そこから「ママを応援するコンセプトハウス」が始まりました。
ママが楽しく笑顔でいられるため、女性のアイデアをたくさん取り入れた家。
それが「ママとくハウス」です。
ママとくハウスの秘密はこちら
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外観
内観
特別キャンペーン販売価格
ママとくハウスが「子育てにやさしい住まい」に認定されました!

Contents

家族の中では、「ママ」の役割、「妻」の役割、そして1人の女性としての「私」、1人3役のママ。
毎日本当に大忙しですね。しかも多くの家庭では家事の大半はママが行っているようです。
もしおうちがママの使いやすいように出来ていたら?家事や育児が行いやすいアイデア満載だったら?
もっと楽しく、もっと効率がよくなって家事ストレスからも解放されるかもしれませんよね。
そんなママ目線のおうち作りをご覧下さい。
ママ・妻・私「1人3役のママは毎日大忙し」
共働き主婦も専業主婦も、それぞれ忙しい子育て期の家事の合理化を図る事は、身体的な負担を軽減すると共に親子のコミュニケーションを楽しむ時間の余裕も生まれます。
使いやすい収納、見せる収納、あったらいいなを実現する収納など、アイデアを形にしました。
子供の自立や教育、親子のコミュニケーションを促す環境を間取りや設備の工夫で自然に作り出します。
あるママの一日
キッチンと洗面・お風呂が一直線に並んでいるので、お料理をしながら洗濯など「ながら家事」でとってもラクラク!
「インナーバルコニー」と「室内物干し」があるから、雨の日でも安心して洗濯ものが乾かせます。
3帖の広々大容量クローゼットは、出し入れラクラクでスムーズに整理整頓が可能!パパの書斎にしたり、ママのメイクルームにと使い道も多様です。
キッチン横のスタディースペースでは、お子様と宿題をしたり絵本を読んだり!
ママ専用の書斎コーナーホッと一息。自分だけのくつろぎスペースでモチベーションアップ!
リビングと続き間になっている和室。キッチンでお料理しながらお子様のお昼ねを見守ることもできて安心。
「ママとくハウス」には、ママに嬉しい機能が満載です。
お好きなデザイン・カラープランをお選びいただけます。
外観デザイン(3パターン)
Smart(スマート)
Smart(スマート)
明るいホワイトを基調としながらも、彫りの深いデザインが重圧感を演出しています。
Natural(ナチュラル)
Natural(ナチュラル)
街並みにとけこみ、木々の緑に映える外観は、訪れるお客様の印象に深く刻まれる事でしょう。
Modern(モダン)
Modern(モダン)
存在感のある外観は、住まう方の感性とあいまって日々の暮らしの中にも情報に敏感なファミリーにお勧めです。
インテリアデザイン(3パターン)
White(ホワイト)
White(ホワイト)
新生活をスタートする時の楽しみの1つとしてインテリア選びがあります。自分好みのインテリアは、こんな白で統一された空間なら、どんなデザイン色でも思いのままに実現可能です。
Woody(ウッディ)
Woody(ウッディ)
ナチュラルな木目の落ち着いた空間は、どんな時代にもマッチする人気のカラーです。飽きのこない木彫の色合いは年齢を問わず安心して選んで頂けます。
Dark(ダーク)
Dark(ダーク)
モダンな外観と合わせて、クールなインテリアがお好みの方に人気のカラー。都会的なシティホテルのインテリアが似合う、落ち着きの中にも洗練された空間が実現できるカラーです。
「ママとくハウス」では豊富なデザイン・カラーをご用意。
キッチン・洗面台・収納・お風呂・トイレなどなど
家事が楽になる便利で使いやすい工夫がたくさんの充実した設備仕様を御覧ください。
※クリックすると設備・仕様の詳細が表示されます。
ママの「嬉しい」が詰まった充実の設備がいっぱい!
お家にいる時間が一番長いのは、やっぱりママ。
という訳で、当社で活躍する各セクションのママスタッフに集まってもらいました。
ママを応援するコンセプトハウス「ママとくハウス」が誕生するまでのお話です。
二児のママ兼一級建築士の野口さんを中心にママたちの率直な意見を聞いてみました。
プロジェクトメンバー紹介
野口美紀子(設計部・一級建築士)
小林千恵子(工事部・一級建築士)
野中真由美(管理部)
山田千速(ショールーム・インテリアコーディネーター)
西村かほり(ショールーム・インテリアコーディネーター)
【間取り編】ママが使いやすい間取りって何だろう?
野口 今日はお集まりいただきありがとうございます。
みなさんの家に対する想いをたくさんお聞かせください。
理想の住まいを作るにあたって、今お困りの事ってなんですか?
小林 うちは小さい子供がいるから、いつも目が離せなくて大変!
この間も、うっかり目を離したすきに私の口紅を持ち出して、壁に楽しく落書き(悲)
山田 (笑)そうそう、子供は何しでかすか分からない!
うちなんか、自分で割ったガラスの上を止める間もなく歩いてしまって。
西村 小さなお子さんは、あぶないかどうかの判断がつかないんですね
そういえば、先日お打合せさせていただいたお客様は「料理をしていても
子どもが見える間取りにしたい」っておっしゃってました。
小林 料理をしながら…といえば、ママ友がキッチン廻りで宿題をさせてるって言ってたわ?
野口 お子様に目が届くような間取りをご希望されるお客様って多いんですよ。
例えばリビングと和室がつながっていると、子どもを遊ばせながら家事ができて良いんですよね
他にも何かありますか?
野中 色々な物がちらかっていて片付けが大変!いつも何か探している感じ。
うちはまだ子供はいないけど、たしかにキッチン回りなんかは物がどんどん増えて片付けにくいですね。
山田 キッチン回りは色々な物があって大きさも形も様々だから、収納もコツがいるんですよ。
パントリー(食品庫)があったりするとスッキリ片付けられて良いんじゃないかな?
野中 たしかに収納はいくらあっても困らないですよね。
野口 でも、収納って必要なところに必要な大きさのものがないと結局使いづらくなってしまうので物に合わせた収納計画、というのが大切ですよね。
全員 たしかに!!そうですね
西村 お洗濯はどうですか?掃除と違って洗う~畳んで片付けるまでに時間がかかるし、 仕事を持っていると、
お天気のせいでお家に帰るってわけにもいかないですよね?
野口 最近は花粉症のこともあるから、子供の予防も含めて家の中に干したりしてますね。
洗濯物を寝室に干せたり、急な雨でも慌てずにすむようにベランダの上に屋根がかかっている間取りなんかを提案してますよ。
【設備編】ママの家事って何が大変?
野口 使いやすい間取り(プラン)が見えてきましたね♪
その他、不便に思う事ありますか?
小林 やっぱり仕事から帰って、食事の用意してからの片付けはおっくうになっちゃいますね。
主人はご飯の手伝いはしてくれても、片付けまでは やってくれないし。
山田 ご飯の手伝いしてくれるの!いいな~(笑)
野口 家事はママにとって毎日のお仕事だから少しでも負担を減らしたいよね。
私も家事にかかる時間を少しでも減らしたい。。。
野中 そしたら、間取り以外の部分にも工夫が必要ですね。
私は、食洗機にあこがれてるんですが。実際どうなんですか?
小林 いいですよ!食器を勝手に洗って乾燥してくれるんだから便利だし。
西村 あったら使いますよね。普通に洗い物するより節水できますし。
全員 決まり!!(笑)
野口 他にも、掃除が楽なお風呂や洗面化粧台、節水型のタンクレストイレなんかが人気ですよ。
カビも出にくいし、お財布にやさしい製品がうれしい♪ 子育てを考えた時、安全面はどうですか?
小林 最初に話したけれど、とにかくじっとしていない子供のことだから家中あちこちぶつけて、すり傷がたえない。。。
野口 実は壁の角をまぁるくする事が出来るんですよ(^v^)
小林 えっ!?本当?それなら私も足の小指をぶつけることもないわ!
全員 (うんうん)肯く
山田 他にも、キッチンの引き出しは、ゆっくりしまる機能が付いていて指が挟まれないようになっているのもあるんですよ。
それから、小さなお子様が勝手にお風呂に入ってしまわないよう、外側からかけられる鍵が手の届かない所についてるから 安心なんです。
西村 注意しないといけない事もたくさんあるんですね~。勉強になります。
野口 皆さんたくさんのご意見ありがとうございました。ママが楽しく暮らせる家を考えた時困ってる事、不便な事って解決出来る事も多そうですね。
イメージが沸いてきました。素敵な家が出来そうです。今日はありがとうございました♪
ママを応援するコンセプトハウス
「ママとくハウス」は、実際のママの意見から生まれました!

ママの意見を取り入れた"ママのため"のおうち。

家事の子育て、時にはお仕事も。ママは1人で何役もこなして毎日大忙し。
そんなママの日々の負担を少なくしたい。
そんな気持ちから「ママとくハウス」は生まれました。
「ママとくハウス」を実際に体感してみませんか?
今すぐ、Webから見学予約する。
今すぐ、カタログ請求する(無料)